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主にポケモンしか書きません。
自己紹介
シングル最高レート:oras1917sm1980usm1904
大会の成績:アローラフレンドリー:1708
バトルオブシンオウ:1701
Lets'Goピカチュウ&イーブイ:ピカチュウ1675イーブイ1662
トリックホリック:1703
シンプルシンフォニー:1704(2ロム・別の構築)
ウルトラファイナル:最高174×(証拠なし)最終1705
ポケモン以外の趣味:う~ん漫画くらい
特技:無いかなーあれば漢字が得意だったような得意では無かったような
twitter:@Gosunpoke_15
あまり自分の記事を見るのあまり好きじゃないので、コメントと質問する際はtwitterでリプとDMでお願いします。あとフォローしていただいたら幸いです。
回顧

どうもお久しぶりゴッスンです
この記事はSVのランクマ・公式大会の振り返りと反省点と今後チャンピオンズに向けてどう改善していくかという記事であり戒めの気持ちで書きました
興味が無い人はブラウザバック推奨
前置きはこれくらいにして振り返っていきたいと思います
・自己評価
100点満点中45点
点数が低い理由としてはいい結果が残せなかったのもそうですが全体的にポケモンが全然やれなかったときが多かったのと対戦回数こなしたいけど対戦するのがしんどすぎて精神的に病んでしまったことが再発してしまった加点要素は1シーズンだけ久々にレート1900乗ったこととその反面ポケモンとの距離感はちょうど良かったなと思うポケ勢のX見なかったことを含め
あと途中で不幸な出来事が起きて家の事情でバタバタしていたのでポケモンに集中できなかったことは悔やんでいる

↑証拠画像
・振り返り
全体的に振り返ると周回がしんどすぎるあまり覚えていないけど覚えていることあるとすればほとんどの環境でヘイラッシャ使っていたなという印象が残っている
SVのランクマは日によって勝てる時と勝てない時の振れ幅が激しくてそれを合わせる所や相手の選出だいたい選出されるポケモンが多かったので相手のポケモンをケアするのが非常に難しかった
2つ目に関してはレギュレーションIやってる時これが一番多かった
ランクマについて
シーズン5以降は環境についていけずあまりやれてなかったため本格的にやり始めたのはレギュレーションFの途中あたりでやり始めた経緯はポケモンいっぱい育成したからどこまでやれるだろうということから始まりました
最初はUSUM時代からの名残で岩封でS操作しステロを撒いて後続のポケモンで全抜きするというコンセプトでいって勝ちまくって良い所で他の構築で挑むというプランでいきましたが最初のプランが大失敗し勝てずに終わってしまい
次のシーズンは色々と反省して最初にやったプランは却下し試行錯誤やることにした
特にgamewithにあったウガツホムラ軸のレンタルパ偽装が上手くハマり自分の中では最高に楽しかったことは覚えている

↑実際に使っていた構築
最終日に使ったら勝てなくなったので構築変えましたがここから精神的にしんどくなった

↑シーズン16で使ってた構築
これに関してはヘイラッシャ使っていないんかい
最終的にはレート1900乗った時にはもう自分の力を使い果たしてしまいこれ以降は良い所がなく終わり
最終シーズンに関しては1700位あたりで終わってしまい不甲斐ない結果で終わりましたが自分としてはこの結果が妥当だなと思っています
反省点
・序盤は楽しむことと終盤は全力を出し切ることを重点的にやる
・深いこと考えない
・育成に時間かけすぎ
・ランクマやる時間確保できなかった
・体力をつける
書くのは簡単だけど実行に移せないのが自分なのでねチャンピオンズでは意識していきたい
公式大会について
あまりやってなかったしシングル特殊ルールに関してはテラスタルのせいで大会開催されることが少なかったけど特殊ルール普通にやっていて楽しい時はありました
しかし悔いが残る大会しかなかったしもう少し考察した方が良かったのではないかという部分があった
スター団チャレンジ編
考察する時間がなかったので動画などで探りつつ構築を作っていた
完成したのがこれ
ざっくりとした経緯なのは申し訳ないが

↑スター団チャレンジ使用構築
TNのアポリアはチ。の1クールのEDから取りましたし意味を調べましたがこのゲームに相応しいトレーナーネームだなと自分は思っています
個人的なことだけどチ。のOPとEDどっちも好き

↑最高レート
Xでもつぶやいていましたが時間が無いのに無理して焦ってやってしまった結果最後の試合負けました
改めて最終シーズンの最後もこのようなことして負けたなぁ…

↑結果
感想は上振れ要素が目立ったのと相手の壁貼りクレッフィを餌にしたのは気持ち良かった
しかしレート1700乗れなかったのは心残りだし結果残してる人の構築記事を見ているとこのルールの奥深さが知れたし結果残している人はここまで考えていたんだなと感じた
自分が不甲斐なくて悔しかったことは覚えています
テラスタルクライマックス編
個人的に参加した中で一番ダメだった大会であり今リベンジしたいかと言われたらしたくないと答えます

↑使用構築
感想はXでつぶやいたこととカブりますがレート1600乗ったのはいいけどこれ以降勝ちきれなかったのが本当に悔しい
反省点は
・自分を含めミライドンは大半の人が使うのでその対策を怠った
・この構築は対面性能が劣っていたので相手のテツノカイナに力負けすることが多かったし自分がテツノカイナを軽視してた
・考察はしてたけど勝ちパターンが力でねじ伏せる以外は不明瞭だったので行き当たりばったりで戦っていたのは覚えている
・ミライドンorコライドンの絶対選出の2on2だけど相手の選出が上手くかみ合わなかった
反省点を具体的に書くと
1つ目に関しては自分のポカで大抵の人は仲間大会で練習してるからミライドン使うのは当たり前だしそれくらいは頭入れとけよと今では感じている
3つ目に関しては奇襲攻撃にこだわりすぎて大事な部分が抜け落ちていてルールはダブルバトルなんだから自分のポケモンが落とされないような工夫を施すべきだったしサポートポケモンにもう少し力を入れるべきだったと思う
全体的に自分の弱さが全面出ていたしこれ以上結果論をだらだら書いても結果は変わらないのでこの反省を今後に繋げていきたい
・テラス環境について
つべのポケモン実況者に便乗してメガ・Z・ダイマックス・テラスタルを順位付けするとしたら自分は
1.メガ
2.Z
3.テラスタル
4.ダイマックス
といった感じで公式大会の場合はダイマックスとテラスタル逆
理由としてはいい点は奇襲攻撃仕掛れる所が面白かったし相手のテラス読み勝った時の快感が非常にたまらなかった
逆に悪い点は見えない負け筋がある所や安易に攻撃技選択できない所が難点だし禁止伝説解禁環境になると対戦で使う伝説ポケモン集めるのが億劫になるくらいしんどかった特にコライドンとミライドン
なぜ育成の環境は楽になったのにわざわざ50個の各タイプのテラピースを集めなきゃいけないんだっていう不満はありました
技マシンマシンも大概だけど
特殊ルールの公式大会の場合は対戦回数の制限があったのでテラス環境がうまく噛み合っていなかったなと自分は思ってしまいました
ダイマックス最下位の理由
・ダイジェット強すぎ
・弱点保険型相手にするのが嫌
・個人的にもう少し弱体化して欲しかった
例カウンター打ったら耐えられてしまう・がむしゃら打ったら自分のポケモンと同じHPにならないのが本当に気に食わなかった
・力技で圧倒するため戦術の幅が狭い
剣盾のダイマックスは対戦環境を含めて自分には合わなかった
※最後にダイマックスに関してはあくまで個人の感想です
テラス環境悔いは残っているかと言われたらレギュレーションFとGとHとIに関しては悔いは残っていません
最終シーズンが終わったときは心が晴れやかになりました本当にスッキリした!!
バドレックスとは戦いたくないしもうこりごり
レギュレーションH入れてる理由はたとえもう一回やってもいい結果残せるとは限らないし期間が長くなると魔境度が増してきて勝てなくなって病んでしまうから個人的にもうやりたくない
あとマスカーニャが憎い
もし昔の自分だったらXでいい結果残せませんでしたー自分の100%出せていなかったのでもう一度やりたいです(キリッ)といった痛い言い訳ポストをしてたなと思っている
それ以外は悔いは残ってるしもう少し遊びたかった
特に2023年あたりはルール変更が目まぐるしくてもう少しプレイヤーに合わせて欲しかったなと思う
特にホーム解禁環境に関してはついていけなかった
・今後について
ポケモンチャンピオンズはやるつもりだけどポケモン以外でやりたいことがあるので途中で抜けるか無理して両立させようとする考えはあります
あとキャプボ持っているので配信には興味があるけど過去に試しましたがあまりにも難しすぎて心が折れました
配信に詳しい方教えてください
動画投稿も考えましたが自分が編集することになると色々とこだわってしまうので無理だし他のことがやりたいので厳しい。
育成済みのポケモン一部だけ公開するけどカイリューでこれくらい育成するくらい育成にこだわっています
育成しすぎたあまり1ロムだけだと全部の育成済みのポケモンボックスに収まらなくなってしまうので今後使わないポケモンたちは片方のロムに眠ってます
これだからランクマの対戦回数こなせないんだよ




最後まで付き合っていただきありがとうございました
前々作は高レートを目標にしいい結果を残すことを意識していたけどチャンピオンズに関しては結果は二の次でのびのびと楽しむことを重点的にやっていきたい
充電
どうもお久しぶりです。ゴッスンです。
この記事は今後の活動について書きました。
単刀直入に言います。
ポケモンのランクマもしくは公式大会の上位目指すことを休止します。
理由を述べると
ポケモンランクマッチ・公式大会やるモチベーションが著しく低下しているからです。
休止を使う理由の1つは引退はこのポケモンランクマ勢もしくはゲームやってる世界に関しては信用できないからです。
ゲームやってる人は「俺にはゲームしかないんですよ」とか言ってそう(ただの偏見です。スルーしてください。)
引退って言葉が嫌いな理由は
順位詐称して引退しますとかポケモンさわりませんとか言ってるくせにツイキャスでポケモンのランクマやっていてキャス終わったあとtwitterで逆ギレしてる人がいたからです。
これを反面教師として自分はこうなりたくないなと思いました。
改めて言おうどこが偉大やねん
2つ目はポケモンバトルやるモチベーション、いつ戻るか分からないから
※ただの保険です。
- 休止の経緯
ポケモンのモチベが下がったきっかけはポケモン竜王戦2020が始まりで去年の3月に開催されたスパイクチャレンジ終了したところで燃え尽きてしまいました。
それ以降ポケモンバトルやりたい気持ちが中途半端になってしまったことや公式大会に関してはこのルールに刺さるポケモンが思いつかないのでもう真剣にランクマとか公式大会やるのやめたほうがいいなっと感じました。
Q.再開はあるの?
A.未定ですがあります。
- 今後について
ゆっくりと好きなことやって楽しんでいきます。
ポケモンはポケモンバトルがすべてではないので違う楽しみ方すればいいしできれば別ゲー消化したらいいなって思ってます。
正直ポケモンバトルやってるときより断然今の方が楽しいです。
ポケモンバトルやってる頃は人格も終わってたし特にランクマ・レート・公式大会やってる最中は本当にしんどかったです。
※個人の感想です。
もしポケモンバトル再開したら自分は紳士・淑女のような振る舞いはできないけどポケモンバトル考察や取り組みに関しては真摯に取り組みたいです。
充電
どうもお久しぶりです。ゴッスンです。
この記事は今後の活動について書きました。
単刀直入に言います。
ポケモンのランクマもしくは公式大会の上位目指すことを休止します。
理由を述べると
ポケモンランクマッチ・公式大会やるモチベーションが著しく低下しているからです。
休止を使う理由の1つは引退はこのポケモンランクマ勢もしくはゲームやってる世界に関しては信用できないからです。
ゲームやってる人は「俺にはゲームしかないんですよ」とか言ってそう(ただの偏見です。スルーしてください。)
引退って言葉が嫌いな理由は
順位詐称して引退しますとかポケモンさわりませんとか言ってるくせにツイキャスでポケモンのランクマやっていてキャス終わったあとtwitterで逆ギレしてる人がいたからです。
これを反面教師として自分はこうなりたくないなと思いました。
改めて言おうどこが偉大やねん
2つ目はポケモンバトルやるモチベーション、いつ戻るか分からないから
※ただの保険です。
- 休止の経緯
ポケモンのモチベが下がったきっかけはポケモン竜王戦2020が始まりで去年の3月に開催されたスパイクチャレンジ終了したところで燃え尽きてしまいました。
それ以降ポケモンバトルやりたい気持ちが中途半端になってしまったことや公式大会に関してはこのルールに刺さるポケモンが思いつかないのでもう真剣にランクマとか公式大会やるのやめたほうがいいなっと感じました。
Q.再開はあるの?
A.未定ですがあります。
- 今後について
ゆっくりと好きなことやって楽しんでいきます。
ポケモンはポケモンバトルがすべてではないので違う楽しみ方すればいいしできれば別ゲー消化したらいいなって思ってます。
正直ポケモンバトルやってるときより断然今の方が楽しいです。
ポケモンバトルやってる頃は人格も終わってたし特にランクマ・レート・公式大会やってる最中は本当にしんどかったです。
※個人の感想です。
もしポケモンバトル再開したら自分は紳士・淑女のような振る舞いはできないけどポケモンバトル考察や取り組みに関しては真摯に取り組みたいです。
【スパイクチャレンジ使用構築】ウーラオスサンダーガルドマンムー


どうもお久しぶりです。ゴッスンです。
ランクマッチに対してのモチベは0で精神的に病んでいましたがその矢先に公式が発表されたスパイクチャレンジっていう大会でした。
このルール調べたらダイマ禁止だったので最初は乗り気ではなかったが軽い気持ちで参加しました。
- 簡単なルール説明
ダイマックス禁止シングルバトル
- コンセプト
攻めと受けの両立。
どんなポケモンが来ても柔軟に対応できるように選出。
無理なポケモンは諦める。
- 構築の経緯
このルールは使えるポケモンが多すぎるため考えれば考えるほど頭抱えるほど難しいルールだなって思いました。
まずスパイクチャレンジの仲間大会で使用ポケモンランキングのなかでゴリランダーやウオノラゴンやガラルヒヒダルマによる上から高火力技でイージーウィンされないことを意識しました。
当初はタチフサグマ入れたいとかカビムドー(ステロ撒いてからの欠伸ループするヤツ)とか受けループとかポリドヒドとかナットサンダーとか鉢巻ゴリランダーでイージーウィンしてぇとかガラルヒヒダルマ入れたいとかを考えましたがなんかしっくりこなかったのでボツにしました。脳内で作った構築案は10個くらい。
受け構築考えたうえで思ったことは今作は受け構築に絶対出てくるグライオンっていうポケモンがいないのでギルガルドが辛そうだと考え
ギルガルドを採用しました。当初は襷両刀型で採用しようと思いましたがとあるyoutubeの動画にあるサムネが最終1位ギルガルドとかあったので、動画見てこの型をパクりました。ついでにサンダーの型もパクって採用。
ダルマとウオノラゴンを上からシバける点でスカーフ連撃ウーラオスを採用しましたがあまりいなかったので、日本語ロムは鉢巻一撃ウーラオス使っていました。
当初ガブリアス入れる予定でしたがサンダー対策が甘かったのでマンムーを採用しました。
英語ロムではミミッキュ・カイリュー・ドラパルト・ガブリアスに強いポリゴン2入れてましたがお荷物だったので日本語ロムではウーラオス・サンダーに強いニンフィアを入れました。
当初はドヒドイデ入れようかなって思いましたが、ブリザポスやカバドリュの対策が甘いなと考え欠伸ループを遮断出来て起点回避ができる火炎玉ミロカロスを採用しました。
どっかのゲーマーお嬢様の助言ではミミッキュやエースバーン使ったら勝てるって聞いてましたが使う気はありませんでした。
- 個体紹介

英語ロムは連撃ウーラオス使っていましたが受け構築に弱くてあまり出しませんでした。特に1600後半以降。
しかし上からスカーフ持ちじゃないエースバーンやウオノラゴン殴れる点は良かった。
冷凍パンチが活きた試合が2回あったので採用して良かった。
連撃ウーラオスミラーあった時は相手のウーラオスの性格が陽気で負けた以外は問題ありませんでした。

日本語ロムは一撃ウーラオスを使ってました。火力えぐくてやみつきになりました。ミミッキュを上からシバきたいので陽気。
こいつで選出の2.5匹分持っていきました。暗黒強打打ってるだけで終わる試合も多々ありました。
英語ロムは↑の構成を使ってました。
連撃ウーラオスとゴリランダーのダメージを稼ぎたいためゴツゴツメットを採用。
ローブシン対策で暴風採用してましたが、ローブシン来なかったしそもそもこの技は信用できないのであまり使ってませんでした。
プレッシャーか静電気か悩みましたが静電気にして良かった。
ウオノラゴンの鰓噛みや一撃ウーラオスの暗黒強打ミリ耐えすることがあったのでやべぇポケモンだなって思いました。珠エースバーンの火炎ボール確定3発にして欲しいっていう贅沢な考えもしていました。
過労死するくらいめちゃくちゃ活躍しました。
電気技の枠ボルチェンだけにしたせいでサンダーミラーほとんど負けました。
日本語ロムでは暴風の枠を放電で使ってましたがあまり使わなかった。
潜る前は蜻蛉返りかボルチェンにするか悩みましたがボルチェンにして正解でした。
今作では暴風外す以外は一番信頼できるポケモン

サンダー対策で採用。しかし突破されたので対策にならなかった。なんなんだよこのポケモン。
普通の襷マンムーナットレイに奇襲攻撃かけたかったので馬鹿力を採用。英語ロムは機能しましたが日本語ロムは機能しませんでした。
氷柱針は2回当たったが多かったので自分の運の悪さが出ていた。5回当たったのメッセージが出たの見たことない。

なぜか実数値表記がブレード状態なのはご勘弁。いじり方知らないので教えてください。
受け構築対策採用。しかしTODで負けになるので早く崩すことを意識。
受け構築使ってる人あまりアイアンヘッドを考慮していない人が多かったので簡単に崩せた。
ラキムドーの受けループは完封出来て面白かった()
ほとんどギルガルドでTODしていた。自分はあまり長期戦は好みではないが今大会はTOD覚悟で臨んでました。
冷静にしたせいでピクシーに上からトリックと月の光された。なぜかこの試合は勝てた。
今作は弱体化とかで騒いでましたがめちゃくちゃ強かったです。レート1600帯は一番選出していて活躍していました。

英語ロムは↑の配分で使ってました。
日本語ロムの配分:H164/B244/S100
カバドリュ対策で採用。カバドリュあまり見ませんが万が一のブリザポス対策も考えて採用して良かった。凍える風は後続のポケモンに任せる役割で使ってました。
エースバーン受けはこいつに任せてました。
熱湯の火傷率は低かった。
日本語ロムはHBぶっぱ個体と勘違いしてへんな配分で使ってましたが凍える風でガブリアスを抜けたのはデカかった。

とりあえず入れとけば強いポケモン。
英語ロムはポリゴン2を使ってましたがカイリューやミミッキュやガブリアス意識でHBベースにしたせいか弱点保険の特殊ドラパルトに負けた以来一度も選出しませんでした。それにほかのポケモンで任せられるので意味なかった。

日本語ロムはニンフィア使ってました。今まではニンフィアはあまり信用してなかったけど、キャスで使ってる人を見てこれならサンダーやウーラオスに勝てて上位を目指せると確信し採用しました。
配分はなんらかの技を耐えればいっかと何らかのポケモン抜ければいっか感覚で配分は適当です。マネしないでください。
電光石火あまり考慮されないので決まる試合が多かった。
食べ残しはギルガルドにとられたので一撃ウーラオスのサイクル2,3回くらい受けられるオボンの実で採用。
結果選出したら思うより勝てて良かった。ポリ2の時はエルフーンと雨パが辛かったので特に対雨パに対しては強く出れた。身代わりっていう技は一度も使いませんでした。
- 重いポケモン
サンダー
ウーラオス
パッチラゴン特に砂掻き
レジエレキ
ストリンダー
珠エースバーン
- 最後に
ここまで見てくれた方ありがとうございました。
最初は不安な気持ちいっぱいでしたがやってみたらふつう面白かったので良かったですがまたまたレート1700で止めるという結果になりました。しかし今作初めて2ロムで1700乗せられたのは個人的に嬉しい。
当たり前なことですが今大会はスマホかパソコンのメモ帳で相手が使った技のPPを数えてました。
日本語ロムは大会終わるまであと4時間くらいで1500くらいから潜り始めて3連敗した時はもう終わりかなって思いました。特にストリンダーにボコられた時が一番精神的に来ましたが諦めずに対戦してあと30分くらいでレート1700乗せて終わったのがとても悔しかったです。もっとやりたかった。レート1400相手に2回TODさせたことが痛かった。
英語ロムはTODやった試合全部負けました。
ダイマックスあるとダイマ択が生まれて沼プレイングで負けることがあり構築ではダイマ固めまくる構築作っていたのでダイマックスが無いってこんなにもストレスがなくできることが知れて良かったです。あと釣り交換決めまくってとても気持ちよかった。
もう多分それ以降の公式大会やランクマに関しては目標レートを目指すことはほぼ諦めている状態です。
ネズさんがダイマックスが嫌いな気持ちが正直理解できます。(ストーリー読み飛ばす勢)
ダイマックスの使い方分らんしポケモンの型が多くて分かりません。あとランクマのシーズン1か月は自分的には過酷であっていない内容です。
何かあったらtwitterでおねがいします。
@Gosunpoke_15
- 結果
TN:Pixiefighter 最高・最終レート1712
21勝7敗


TN:イチゴ 最高・最終レート1715
20勝6敗
ダリフラに出てくるキャラからとりました。(今更)


【ポケモン竜王戦2020予選使用構築】カバカイリュー展開(ただただザシアン使いたかっただけ)

どうも久しぶりです。ゴッスンです。今回は公式で開催されたポケモン竜王戦2020で使ったポケモンを紹介していきたいと思います。
【ルール】
伝説1匹使用可のシングルバトル
【個体紹介】
ザシアン@朽ちた剣
特性:不倒の剣
性格:意地っ張り
配分:ASぶっぱ
技構成:巨獣斬/じゃれつく/噛み砕く/剣の舞
easywin大量生産出来て普通に強かったですがメタモン入りは流石に選出は控えました。イベルタル対策のじゃれつくは打つ機会ありませんでした。
あとザシアンで3タテしたら切断されました。悲しい😢

バシャーモ@気合の襷
特性:加速
性格:控え目
配分:CSぶっぱ
技構成:ブラストバーン/ソーラービーム/熱砂の大地/バトンタッチ
当初はザシアンを一撃ウーラオスでカウンターして倒す予定でしたがあまりにもザシアンの処理が雑すぎると考え、加速して暴れた後にバトンしてほかのポケモンに任せることができるバシャーモを入れました。
通ってる構築があれば初手にだしてダイマックスしているだけで勝てました。
このポケモンがいなかったらいろんなポケモンが倒せなかったので、採用して良かったです。
襷の理由はランクマで珠バシャで潜ってた時ダイマックス状態のエースバーンに打ち合いで負けて悔しかったからです。
ゴリランダー@拘り鉢巻
特性:グラスメイカー
性格:意地っ張り
配分:DLでA上昇調整(過去のランクマで好成績の人のパクった)
技構成:ウッドハンマー/ドラムアタック/グラススライダー/馬鹿力
グラードン・カイオーガを上からしばきたいので採用しましたが選出したらほぼ空気になり自分の記憶の限りでは後半はほぼ見せポケでした。

サンダー@命の珠
特性:静電気
性格:臆病
配分:CSぶっぱ
技構成:10万ボルト/暴風/熱風/ボルトチェンジ
今作で一番信用できるポケモン。暴風はずしかましましたがそれ以上の活躍をいっぱいしました。
サンダー対策甘い構築が多かったのでeasywin量産できました。
途中メタモンにパクられてボルチェン覚えさせたことを後悔しましたが活躍ができる展開があったので一長一短。

カイリュー@弱点保険
特性:マルチスケイル
性格:意地っ張り
配分:HSベース(パクり配分)
技構成:逆鱗/ダブルウイング/龍の舞/羽休め
エースバーンとかグラードンが面倒のため採用した。
後半は普通に選出していました。相手のダイマターンを枯らせて強かったのですが鋼タイプに有効打はないので残念な所でしたが、コスモパワー型ムゲンダイナの急所2回当てて偉かった。

カバルドン@アッキのみ
特性:砂おこし
性格:腕白
配分:HBぶっぱ
ザシアン対策で採用したけどアッキ発動してやっと受かるのでサイクル的に不利だったので残念でしたが活躍はしました。
結果

最高・最終レート1702
314位
【重いポケモン】
・サンダー
・メタモン
・コスモパワー持ちムゲンダイナ
・ザシアン
・日食ネクロズマ
- 反省点
メタモン対策甘すぎた。
考察全然してなかった。
ほぼ原因は大会開催前に漫画(呪術廻戦)にハマりすぎた。
最後に
ここまで見てくださってありがとうございます。
ランクマしっかりやれるかは体と相談してやりますが
公式大会でレート1700いけたのは良かったけど上位勢に張り合えるような構築が作れないのが自分の弱い所。
今大会の構築はダイマ前提のポケモンが多いので立ち回りでカバーするしかありませんでした。
あと自分で構築作るのはもう限界です。8世代のポケモンのドット絵もしくは画像があるサイト教えてください。
おまけ

サブロムやりましたが時間がなかったのでいい結果出ませんでした。
上からムゲンダイナしばけたのは楽しかったです。ルナアーラの鬼火の枠トリックだったら楽に倒せたのかもしれません
しんそくシングルバトルやりたかった人による使いたかったポケモン達。

どうもゴッスンです。今月公式で開催されているしんそく!シングルバトル!!の使ってみたかったポケモンを紹介していきたいと思っています。
これのタイトルでみんなに言われそうなのが
Q.なんでこんな記事書いたの?
A.エントリーを忘れたからです。
始まる日付が3月26日(金)だと勘違いしていた。考察記事を見て、面白そうだから自分で考察して、「ようし育成とエントリーするぞー」ってなった時には開催日(3月20日)だと知り、知った時刻が正午の12時でした。資格試験で遅刻して無効になった時ぐらいショック受けました。
- 簡単なルール説明
見せあい無し1on1(某ヌケニン実況者思い出す)
襷あり
ダイマックス禁止
次に使いたかったポケモンを紹介していきます。
【使いたかったポケモン紹介】

持ち物:オボンの実
性格:慎重
配分:多分ポケモンなんとかの努力値配分をパクるつもりでした。
1on1テンプレミミッキュと違う点はトリックルームを覚えている所です。
後攻滅び戦術をメタった型で最後のターンでトリックルームを打てば最終的に後攻にやられて勝ちになります。ワンチャンラプラスやアシレーヌに勝てるように考えました。もしゲンガー出した場合はお祈りしましょう()

技:アイアンヘッド(選択肢)/欠伸/守る/カウンター
特性:免疫
持ち物:ヨプの実
性格:腕白
配分:HBぶっぱ
このルールは格闘ポケモンが多いと感じたので、ヨプの実を持たせました。HB特化ヨプの実を持つことでA特化ネギガナイトのスターアサルトを耐えることができます。(間違ったらスミマセン)格闘ポケモンは襷持ちが多い印象なので、安易にカウンターが打てないのが難しい点。
免疫の採用意図はPokémonHOME有りルールなのでどこからでもどくどく打たれそうなので、カビゴンをどくどくで対策してくる輩を粉砕できます。ポケモンソ○ジャーミミッキュや聖剣持ってないギルガルドだった場合完封できます。※1ウエポンは自由でいいです。
この上記にあるカビゴンの悪い所は聖剣持ってるギルガルドに勝てないことと対格闘ポケモンの処理を間違えたら負ける所です。

技:ロックブラスト/悪の波動/鈍い/カウンター
性格:勇敢
持ち物:気合の襷
配分:HAベース※個体S0推奨
PokémonHOME有りルールなのでこのポケモン多分使えると思います。エアプなので出来なかったらゴメン!!
格闘ポケモンに強く出られるように襷を持たせカウンターで返り討ちに出来ます。もし襷が持ってたポケモン場合だったとしても砂で潰せる。ルカリオには勝てないので注意
鈍いは滅び戦術に勝てるようにするため採用。しかし鈍いを覚えたラプラスには勝てない多分いっぱい採用される。
ヤミラミ対策としても採用しようと思っていました。悪の波動採用理由はギルガルドの択ゲー回避とS下降補正と相性いいので採用したかった。カウンターは3世代限定技なので厳選と輸送作業にめちゃくちゃ時間かかるのが悪い所。逆にいい所はミントと王冠使える所。鈍いは遺伝引継ぎするつもりでした。
@3は拘りスカーフトゲキッス・鈍い滅びラプラス・ヤミラミにするつもりでした。
(サブはバンギのところをネギガナイト)
【没ポケモン】

オーロンゲ
技:トリック/いちゃもん/守る/ソウルクラッシュ
特性:悪戯心
性格:意地っ張り
持ち物:こだわり鉢巻き
配分:HAベース
対ヤミラミ意識に考えたポケモンで拘りトリックいちゃもんで悪足掻き狙いたかったのですが一人で疑似1on1でやった結果いちゃもんした後に同じ技が出せない効果が出るので、無意味。チ~ン
最後に
長い文章の中読んでいただきありがとうございます。
紹介したポケモンは全部育成してないしこの期間ポケダンにドはまりしてたし結果的に難しかったと思います。閲覧している方、この型で結果残してくれないかなー(自分の欲丸出し)思いついてない方はこの型を育成してみてはいかがでしょうか。オーロンゲを除いて
このルール運要素が激しいしこのルール消化速度が早いので最終日に潜る人が多い印象だと思います。思いついてない方はこの型を育成してみてはいかがでしょうか。
おまけ
自分が警戒していたポケモン。

まもしばアンコも強いけど、襷メタバフェイントができるので警戒してました。

このルールでは怠けの方が多いと踏み切った方がいいです。
怠け仲間づくりして守って嵌めることができ、最終的にはTODになります。
しかし無理なポケモンが増えたので少ないと思いますが特性変わるポケモンを出していた場合注意。詳しい解説はggりましょう自分の記憶ではこの蟻の型はPP100以上もしくは100ターン以上付き合う型だったと思います。間違ってたらスミマセン。
おまけ2
どうでもいいのですがポケモン剣盾触ってない・睡眠時間を割いた代わりにポケダンDXのアイコンコンプリートしました。(ただの自慢)
